メッセージ

あなたの未来をサポートします。

「Support your Future」を理念とするテレマーケティングサポートにとって、

「次世代を担う人財の雇用」「次世代を担う人財の育成」を続けることは

永遠の最重要のテーマです。

 

「次世代の成長」とは、企業としての永続的な成長を意味しています。斬新な感性や、

最新の着想と、創造力に満ち溢れた若い力を集結させ、

さらにその力が次の世代を集結できるようにすることが、長期的成長の本質となるのです。

 

若い力をより活かすためには、豊富な成長の機会、社会への高い貢献度、仲間とともに達成する喜び、

他では得ることのできない変革への参画など、テレマーケティングサポートには社会人としてスタートを切るにふさわしい全ての要素が凝縮されています。

 

あなたの未来をサポートします。

採用条件 待遇

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6つの強み

テキスト

安定した基盤でありながら、ベンチャーマインド溢れる会社

創業から着実に拡大を遂げ、安定的な事業基盤を築いてきましたが、経営体制はベンチャー企業そのもの。市場の変化スピードに対応し、常に時代のニーズにあった経営が強み。

家よりも居心地のいい場所、そんな会社を目指しています

「働きやすい環境が最高の結果を生み出す」、という考えのもと、アットホームな社風環境を構築しています。社員定着率はなんと、95%を誇ります。

誰もが伸びるための仕組みを構築しています

多角的な研修内容と社員の意志を尊重した適正な人材配置、更には、チーム制における徹底したOJT研修により、誰もが伸びるための、教育体制を構築しています。ほとんどの人が未経験からスタートするため、入社前の研修合宿をはじめ、実践から課題を見つけていくOJT研修、個人の成長に合わせた階層別研修など充実した研修制度を設けています。例えば、ビジネスマナー、就業規則、コンプライアンス、情報管理、コミュニケーション法、顧客満足度(CS)なども基礎からしっかりと教えます。希望制の外部研修もあり、積極的に学べる土台があります。

団結力・定着率の高さ

「家よりもいごこちのよい場所にしたい」と言うほど、役職の垣根を越えて気軽に話し合える環境。社長室を訪れて気軽に雑談をしていくスタッフも多いです。仕事は少人数のチーム制で取り組むため、チーム員同士や、上司との距離も近く、仕事上の疑問や不安も、随時解消しながら業務に取り組めます。プライベートでも一緒に食事を楽しむなど、いごこちの良さが定着率を高めています。

キャリアアップしやすい環境

入社後すぐの若手でも責任のある仕事を任されることもある非常にチャンスの多い当社。新卒入社後、数ヶ月で責任者になった先輩や入社3年で執行役員になった先輩もいます。年齢の近い先輩が責任者として統率する姿を間近で見られるので、自身のキャリアアップする将来像を掴みやすいはず。同期の昇進などは刺激となり「次は自分が!」というモチベーションにもつながります。

士気が上がる年に一度の表彰式

その年の功労者や成績優秀者などを表彰します。個々のモチベーションも上がり、チームの団結の源に。また、表彰後はエリア対抗や役員対抗のゲームなどもあり、普段は交流する機会の少ない他部署のメンバーともふれあえます

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スーパーバイザー

トレーナーの更に上の役職となり、数十名規模の組織をまとめる役割を持っております。主に数値管理の業務を行い、各エリアのデータをまとめ、目標に達していないエリアがあればその要因を調べ、改善策などを投じます。日々のデータを元に、翌日の目標や取り組みなどの計画を立てます。また数値管理だけでなく、現場のファロー体制や、働きやすい環境を作ることもSVの仕事になります。

 

10:30 出勤

昨日のデータの最終確認を行い、その日一日のスケジュールを確認。 その後朝礼でオペレータや部下に、一日の目標や取り組みや、昨日の良かった点、改善すべき点もしっか りと伝えて同じミスが起きないように落とし込みをします。

 

11:00 業務開始

開始直後は、しっかり活気を出し、チーム関係なくフロアの社員やオペレータとコミュニケーションをとり、フロ ア全体での雰囲気作りを行います。 特にその日最初の電話は、不安な気持ちや緊張する方が多いため、しっかりフォローができる体制を作り、 働きやすいだけでなく、しっかり成果が出せるような環境作りを意識しています。

 

14:00 午後稼動

午前のデータを集計し、1時間毎の目標と結果を上司へ報告します。 目標に届かなかった場合はもちろんですが、届いた場合も何が要因だったのかしっかりと話し合いを行いま す。その後上司やトレーナー、スタッフ達と昼食のため外出します。午後の自身の動きや中礼で話す内容 などを皆で考えることも1日の楽しみです。 午後からは、気持ちを切り替え稼動に向かいます。午前と午後で状況は大きく変化するため午前調子が 良くても午後から取れなくなる場合もありますし、逆に取れるようになる場合も御座います。そのため常に 現場の状況を見ていつでも修正できるように心がけています。

 

18:00 データ集計

組織内の数値、データを算出し、上司へ1日の報告を行います。 達成、未達成に関係なく、何が要因であるのかを確認し、データとしてまとめていきます。翌日から改善が 出来るように、社員用の資料の作成や、オペレータへ向けた資料などを作成し、同じ事を繰り返さないよ う翌日の計画を立てています。

仕事を知る

トレーナー

小規模の組織をまとめる役割をもっており、自分自身の個人目標ではなく、エリアの目標達成に向けて動いていきます。エリアの日々の稼動に必要な資料の準備だけではなく、実際にお客様の対応や、組織内のオペレータのフォローなどを行います。

 

11:30 出勤・業務の準備

まずはメールをチェックし、稼働に必要な資料の準備を行います。その後1日の目標を上司や周りの責任者と共有し、認識のずれなどが起きないように気をつけます。

12:00 業務開始

実際にお客様対応をおこないつつ、オペレータの方にその日の調子の確認の意味も込めて、細かく声かけ を行います。この時間では、お客様の対応が疎かにならいようにするのはもちろんですが、自身の対応だけではなく、周りに困っているオペレータの方がいないかどうか、周りに気を配ることを心がけています。

15:00 午前稼働の分析と午後稼働に向けて調整

午前稼働について良かった点、悪かった点の分析や改善方法の模索を行います。良かった点は引き続き実施できるよう、悪かった点はすぐに改善ができるよう意識しています。お昼休憩を挟むため、良い意味で気持ちの切り替えを出来る時間でもあります。朝~昼、昼~夕方、夕方~夜など時間帯ごとで状況は大きく変化するため、後手の対応にならないよう しっかりと準備を行い、午後の稼動に向かいます。

19:30 業務報告

1日の振り返りを行い、その日の問題点、反省点しっかりまとめ上司に報告します。翌日の稼働でしっかり改善できるよう、細かくデータを集計し分析、修正をします。